About

ユースフルラボは地域の中小企業・個人事業主様向けに
経営・生産改善、システム開発やIT導入の支援を目的として設立され、
代表である茂木 剛が運営する事務所です。
ここではユースフルラボの会社概要をご紹介します。

事業概要


屋号 ユースフルラボ
設立 2022年2月2日
代表者 茂木 剛 (もてぎ つよし)
事業内容 ・経営相談
 ・生産革新支援
 ・システム開発・導入支援
所在地 栃木県足利市

プロフィール


ユースフルラボ 代表  茂木 剛 (もてぎ つよし)

中国深センの生産工場にて駐在員として生産管理としてキャリアをスタートさせる。その後、国内企業にて生産管理者とし活躍中に、「トヨタ式生産方式」に精通した元大分キャノン社長の野沢陳悦氏(のざわひさよし)に出会い、生産革新の基礎を学ぶ。自身の得意分野であるデジタル機器を使用してのRPA化(Robotic Process Automation)と野沢氏の生産革新を融合させ、省人化・生産性・付加価値向上を目的として地域の中小企業・個人事業主向けに改善支援活動を行っている。

野沢 陳悦 氏 (のざわ ひさよし)

大分キヤノン時代、山田日登志先生(PEC産業教育センター所長)から「トヨタ生産方式」を学 び、大分キャノンで実践し成功する。
退任後も、2年間キヤノン国内外工場の指導に帯同し神髄を伝授された。定年退職後も、当時の友人の招きで2008年まで台湾、 フィリピン、ミャンマー、中国(シンセン、上海)の各工場の生産革新活動・総顧問として従事された。その後、栃木県産業振興センターの登録メンターとして活動した。現在も様々な企業へ生産革新活動を支援している。